【林 修 語録】高校生・社会人に響く言葉

言葉

「いつやるの?今でしょ!?」で一躍流行語になり、話題になった林 修先生

実はこの先生、受験のプロなだけではなく、高校生や社会人までも虜にしてしまう「言葉の魔術師」なんです(^^)/

 

今回は、その一部をお見せします(^^♪

 

ご存知の林先生のプロフィール

 

林修(はやし おさむ/1965年9月2日-/男性)は、愛知県名古屋市出身の予備校講師。

担当は現代文。東進ハイスクールの人気講師として知られる人物。

東進ハイスクールのCMで使用された林の授業シーンの言葉「いつやるか? 今でしょ!」は流行語ともなった。

予備校講師としては異例の国民的知名度を誇り、多数のテレビ番組などのメディアに出演している。

努力することに対しての名言

「努力は裏切らない っていう言葉は不正確だ。

正しい場所で 正しい方向で 十分な量なされた努力は 裏切らない。」

「努力を努力と思わないほどに 努力をすることが当たり前。」

「負ける奴のパターンは三つ。 情報不足・慢心・思い込み。」

 

受験のプロの言葉は身に沁みます

「人生」に関する名言

 

「生徒にもよく言うんだけど 若さの特権は たくさん失敗できることです。

人生で勝ちたかったら 、たくさん失敗して そこから学んでいくしかない。」

「みんな、できることを増やそうとするけど それが間違いなんです。

できることは、1つでいい。 後はみんなできなくていい。

僕の周りで成功している人はみんなそう。」

「優秀な人間は 環境に不満を言わない。」

「全部成功することは ありえないように 全部失敗することも また稀です。

自信がないと言う人は まず、自分はやれる と信じ込むことです。」

「これは勝てるという場所を 1つ見つけてしまえば 人生は大きく開けます。」

学生」に捧げる名言

 

2016年4月25日放送 CXバイキングの中で生徒の悩みに解答した林先生の名言

「10人中2人味方がいればいい。

1人は敵。

他の7人は無関心。

自分たちのことを攻撃する敵は絶対いるが、気にしないこと。」

「うまくいってる人は寛大だけど、うまくいってない人は余裕がないから偏狭になるし過激な言葉で差別もしてしまう」

まとめ

いかがでしたか?

なんとなく元気が出るような気がしてきます(^^)/

国語の先生なだけあって、言葉に重みがあります…。

言葉も、使い方次第で、

人の気持ちを大きく揺さぶる効果があるんですね(^_-)-☆

私も頑張ろうと思います!

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