「赤点ギリギリの高校生」が校内1位に!?実践したのは、たった一つのある”方法”

赤点回避

高校生の皆さんは、そろそろ中間テストという学校が多いと思います( ゚Д゚)

 

 

 

準備は進んでいますか?

GW明けで、ボーっとしていたりしませんか?

 

 

今回は、ネットで見つけたある記事を紹介します(^^)/

 

 

その名も…

「赤点ギリギリの高校生」が校内1位に!?実践したのは、たった一つのある”方法”」

 

 

 

 

そもそも赤点って?

定期テストで赤点を下回ると、再試験や落単(単位を落とすこと)の危機に陥る。
高校生活で最も聴きたくないフレーズNO.1

 

 

「信じる」

実践したのは、「信じる」これだけです。

 

 

 

 

は?なめてんのかよっ!!??

なめてません。本気です。本気と書いて「ガチ」と読みます。

大事なのは「どこまで信じるか」です。

「信じることから始まる」

(1) 先生が言うことを100%信じて、言われたことを全てやる

先生は、一部を除いて、間違いなく学生のあなたより勉強できます。

ほぼ100%といってもいいでしょう。

自分より勉強ができる人が教えてくれることを実践すれば、少なくとも先生のレベルにはなることができます。

まずは先生の言うことを信じましょう。

具体的には・・・

具体的には・・・

先生の話を聞いていて、「これは初耳だな」とか「これはあんまり自信ないな」と思えば、特にそのときは先生の話を集中して聞くようにしていました。

聞いた事あるし、100%理解してると思えば、流し聞きをしながら、参考書・教科書をやると良いでしょう。

(2) 自分(もしくは他人が)良いと思った参考書・教科書を100%信じる

よく「この参考書(単語帳)を完璧にするんだ!」というのを聞いて、内心(どうせできねえし、勉強ってそういうもんじゃねえよ)と思う人がいます。

間違っているわけではありませんが、自分で何か一つの参考書をやり遂げたとなれば自信になりますし、今後の勉強の指標にもなるので、何か一つの参考書をやり遂げるというのはとても意味のあることなんです。そして、その参考書を信じ、自分の指標にしましょう。

(3) 自分を100%信じる

自分で感じたこと、思ったこと、やりたいこと、そういうものを大切にし、100%信じましょう。
本当に自分はできるのか?
こんなことをしていていいのか?
…なんて考えていれば、勉強もはかどりません。
自分はこうするんだ!
こうしたいんだ!と自分のことを「信じる」ことで成功への道は見えてきます。

結局は・・・

「信じる力が強い人の信じているとおりになっていく!」

さて、皆さんは先生のこと、参考書・教科書のこと、そして自分のことを「信じる」ことができていましたか??

今まで勉強ができていなかったのは「信じる」ことができていなかったかもしれません。

これを機に、「信じる」力をつけましょう!

まとめ

いかがでしたか?

ちょっとしたきっかけで物事は変わっていくんですね!(^^)!

私も今日から実践していこうと思います☆彡

 

 

 

参考サイト

「赤点ギリギリの高校生」が校内1位に!?実践したのはたった1つのある”方法”

 

 

 

 

 

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